温暖化対策@NPOエコ・レボリューション 本文へジャンプ





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表紙EVライフを楽しむリーファーUS | リーフでお出かけ | 2015年までの活動 |


 当NPOエコ・レボリューション(正式名称:特定非営利活動法人エコ・レボリューション)は、2011年04月20日北村憲正(きたむらけんせい)を代表として兵庫県の認可を受けて兵庫県宝塚市川面1丁目4番7号にて発足。地域住民に対して、1990年比温室効果ガス25%削減と地球温暖化対策に基づく地域での温室効果ガス削減の取り組みを支援する事業を行い、地域住民や企業に環境への関心を深めてもらい、温室効果ガス削減を日常の生活に活かして、地球温暖化の防止に寄与することを目的としています。

 当NPOエコ・レボリューション(正式名称:特定非営利活動法人エコ・レボリューション)の活動として、エコロジー活動/地球温暖化の防止をスローガンに、サステナビリティ=「森」「川」「海」を一体的にとらえ、河川流域社会の環境保全を目的とした、河川と森林と里村の清掃、そしてゼロエミッション=地球温暖化対策として地域での温室効果ガス削減の取り組み支援を目的とした、電気自動車の啓蒙と普及を行っています。


地球に人にやさしいEV電気自動車:日産リーフ改造カスタムカー<ラプソディア Rapsodia>@NPOエコ・レボリューション
  
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 とりわけ、私たちの日常生活における積極的な「地球温暖化対策として地域での温室効果ガス削減の取り組み」について何か別の画期的な参画ができないかと思案。御縁あってクルマのステッカーやアルコールチェッカーで老舗で信用と実績の株式会社東洋マーク製作所EVステッカーの東洋マークUS)と株式会社アミューズ(東洋マークBlogブログ)のCEO山本篤社長を当NPOエコ・レボリューション理事長に迎えました。この好機をバネに、従来の活動はそのままに継続しながら、新たな「地球温暖化対策として地域での温室効果ガス削減→ゼロエミッションへの取り組み」としてクルマ分野にも目を向けてまいります。

 EV電気自動車は、クルマを軈て枯渇するといわれる化石燃料以外の代替エネルギーで走らせる、いわゆる日本が誇る“脱石油”技術の結晶のひとつです。2010年年末に鳴り物入りで登場したEV電気自動車日産リーフは目標の販売台数には軽く届かないまでも世界で一番売れているEV電気自動車です。2009年4月に三菱自動車が世界初の量産EV<i-MiEV(アイミーブ)>のリース販売を開始してからすでに6年余り経過した現在、EV電気自動車への反応は、走行コスト(燃費=EVでは電費)が安い・スポーツカー並みの加速・静か・クリーンでエコ、ゼロエミッションへの参画・ステータスなどのポジティブ評価で「グー♪」、一方、高い車両価格・不十分な充電インフラ・短い航続距離・バッテリーの耐久性の問題でネガティブ評価「No!」と様々です。

 まだ当NPO法人の設立計画中だった2010年当時、年末からリリースされた本格的電気自動車100%EVの試乗で「これこそ!ゼロエミッションの最短コース!」と熱いインパクトを受けました。当NPO組織のスタッフが買った日産リーフを皮切りに、日産リーフの優秀性を認識した他のスタッフも車の買い替え時期に乗じて次々と日産リーフを購入。

 2015年7月現在、私たちの構成組織であるボランティア団体アクアライズEV研究会日産リーフ改造カスタム・リーファープロジェクトチームは、ちょっとおブスな電気自動車(EV)日産リーフの優位性<速い・パワフル・運転が楽、ガソリン代0円(リッター計算70〜100km/深夜電気代換算など>、日産リーフの社会性・地球環境の視点に立つグローバル社会への参画、日産リーフのエコノミーとエコロジーのケミストリー等に、感銘を受けたというか、日産リーフは世界で一番コスパ最高というか、でもブッサイク(勝手な私観でごめんなさい)なリーフが見ていられなかったというか・・・街走りする日産リーフを滅多に見なかったというか・・・よしッ!それなら!

 ・・・と、兎に角日産リーフ改造カスタムカーを2011年の4年前から個人で製作して、2013年アクアライズEV研究会がネットデビュー。そして、
和歌山日産自動車株式会社(『和歌山日産リーフ新春初売り@日産リーフ改造』『日産リーフカスタム/リーフ改造@和歌山日産』『日産リーフ大商談会/和歌山日産大浦店@日産リーフ改造』『メキルメ・ラッコ/和歌山日産狐島店@日産リーフ改造』など)、
日産大阪販売株式会社(『リーフ・ハヤブサ展示@日産リーフ改造』『新リーフカスタム展示@日産リーフ改造』『リーフカスタム/日産大阪@日産リーフ改造』『リニューアル・オープン/日産大阪和泉中央』『リーフ黄色/日産大阪岸和田南』『決算セール/日産大阪泉大津店』『リーフ展示コーナー/日産大阪堺店』『リーフ改造ジズモエウロ(2)/日産岸和田南』『リーフカスタムZESPO/日産岸和田南』など)
★兵庫日産(『エコなスーパーカー(6)/日産リーフ』)
の各お店に「客寄せパンダ」的役割で展示させていただいて、EV電気自動車の「地球温暖化対策として地域での温室効果ガス削減の取り組み」の啓蒙と促進を目的に日産リーフの応援団をしてまいりました。

 そして今では、三菱i-MiEV(アイミーブ)、テスラモデルS、BMWi3/100%EVモデルなどのEV電気自動車を試乗やモニターや購入取得した会員それぞれが、仕事と休暇で乗り回して、EV電気自動車急速充電スポットスーパーなどの給電スタンドインフラ事情調査やQS(クオリティ・スタンダード)EV電気自動車メーカーのSDとCRSを独自で研究チェックして情報発信しています。
 私たちNPOエコ・レボリューションの地球温暖化防止の活動と情報発信が、焼け石に水みたいな状態かもしれませんが、非力で若輩乍ら何らかのトリガー的存在になって『まず関西の、そして日本の全自動車中8パーセントがEV電気自動車になってみれば・・・』と夢見て真摯に取り組んでいます。よろしく応援お願いいたします。

 ちなみに、2015年7月現在までに、私たちアクアライズEV研究会=リーファー・ドット・ユーエスは、日産リーフ改造カスタムコンプリートカーとして日産リーフをドレスアップ!<ハヤブサ>号<メキルメ>号<メキルメラッコ>号<ラプソディア>号<ハヤブサ隼HBR>号<ジオペット号>号<ジオノア-R>号<ジオノア-B>号<ジェムニー>号、<ジズモエウロ・カメレオン>号、<ZESPO ゼスポ>そして日産大阪岸和田南店の試乗車<LoveEearth100EV>号などを手がけ、ご縁あって、その数台を日産大阪販売株式会社和歌山日産自動車株式会社の各店舗で展示しています。



生ゴミ処理機エコ・デリーター@NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション 小規模水力発電実験中!@NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション 水力発電実験の現段階@NPOエコ・レボリューション
@NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション
エコ・デリーター
完全消滅型生ごみ処理機
小規模水力発電実験中!
宝塚市外国人市民文化交流協会、NPO(申請中)地球人文化・スポーツ交流協会と共同で、取り組んでいます。
水力発電実験の現段階
講演の記録
講師:永井裕二氏
2011年11月19日(土)2時
に、おこなわれました。

サステナビリティ=地球温暖化防止・ゼロエミッション=EV電気自動車の啓蒙と普及@NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション 京都の登山グループのAさん達@NPOエコ・レボリューション @NPOエコ・レボリューション 「森」「川」「海」を一体的にとらえ、河川流域社会の環境保全を目的とした、河川と森林と里村の清掃活動@NPOエコ・レボリューション
@NPOエコ・レボリューション京都の登山グループのAさん達
山のゴミを運びます。
@NPOエコ・レボリューションきもちよく、ゴミを運んでくださる
山のぼりの人たち

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